Archive for May, 2012

What is Happiness?

This is the big question we all ask ourselves.  A lot of times it is not easy to find the answer because we tell ourselves a lie about what we think it is. We think that when we achieve or get this or that we will be happy. We tell ourselves stories like: “When I get a job, I will be happy”, or “When I get my own apartment, I will be happy”,  or “When I find the perfect man/woman, I will be happy”, or “When I get my own car, I will be happy”. While these things can all make us feel happy in the short-term, I believe long-term happiness is not something you can get from anything outside of you.

Last week I went to see a movie called “Happy” at a local movie theater. It was a documentary about the true meaning of happiness, with a lot of case studies of people around the world who consider themselves to be happy. The people in the case studies ranged from a man living in the slums in India, a woman in America who was once beautiful, but because of a tragic car accident had had her face ruined and was unrecognizable, to a woman living in a collective housing facility in Denmark where her family shared dinners with all the other families in the housing facility. The man in India obviously didn’t have much money or belongings, but because the community he lived in was so closely knit together, and everybody cared for each other, he considered himself a very happy man. Also, the woman who lost her outward beauty, had all the reason in the world to be angry and miserable, but she chose to look at the things that she did have in her life, and said that she was much happier now compared to before the accident. I guess it all really depends on how you choose to look at your situation.

One of the most famous researchers on the subject of happiness is a man called Mihaly Csikszentmihalyi (I am not even sure how to pronounce that). He wrote a book that I read called “Flow”, which has become a term for the state of mind that people enter when they are so engaged and absorbed in what they are doing that they completely forget about everything else, even themselves. Another way to call this is “being in the moment”, “in the zone”, or “being present”. I am sure you have had those moments yourself, right? It could be while playing sports, drawing, doing everyday chores, anything really. I can certainly remember myself as a soccer player where time just seemed to fly by, and before I knew it it was time go home after practice. Or, sometimes being so caught up in the conversation I was having with my friends that I didn’t even realize it was way past midnight. According to the research, it is during these moments in life that we feel the most happy.

Besides these “flow” moments, being outside in nature on a beautiful day is something that makes me feel very happy. How can you not love nature when you come from a place like this? 😉

I have to say I am very proud of  where I was born, the Lofoten Islands, and I often miss being able to step outside of my house and go mountain hiking from there. Nothing beats the peacefulness I feel from listening to the wind, or birds singing on top of the mountain. Another thing that makes me happy is when I overcome something that I initially had a difficult time with. One of those things are my flexibility. As I have mentioned in an earlier post, I used to think that being inflexible was something that I just had to live with. This was before I met GYROKINESIS® and GYROTONIC®. It was a real joy to finish my first course and realize that it is actually possible to overcome my flexibility issue. Another thing I am proud of overcoming is being able to work and help clients in Japanese as well as English. This was another thing I had a big complex about for a while, and used to feel down and insecure about.  Then, when I had my first session in Japanese, and realized this was something I could do, I again felt empowered and more confident, two emotions that equal happiness to me. Also, recently, I had my first pair lesson where I taught both in English and Japanese at the same time. A few years ago, I would have never thought that would be possible.

How about you? What makes you happy? Have you ever been in a state of “flow” where nothing else around you matter?

Kristine

GYROTONIC and GYROKINESIS are registered trademarks of Gyrotonic Sales Corp and are used with permission.

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声と動きと自分 “ボーダーレス•ポンス•パーティー”に参加して。

こんばんは。

昨日はボーダーレス •ポンス•パーティーと言うワークショップに参加してきました。ダンサーでピラティストレーナーでもある北岡恵理香さんの紹介で前回も参加させてもらい、ダンサーは施術しているが自身ではあまりちゃんと柔道/ブラジリアン柔術以外の場で身体を動かしてきていないし、声には元々興味があり何気に大学でボイスクラスを取ったりとずっと興味はあったが、機会に恵まれなかったので『これは行かないと!』と思い先月も参加しました。

今回は2回目だったのですが、またまた学びがたくさんありました。

基本的にワークショップでは声のグループと動きのグループに分かれ、声のグループはお、え、いなどの母音、もしくは自分で出したい音を出しつつも何となく音楽になるように他のグループメンバーと合わせて発声します。逆に動きのグループは目隠しあり、もしくは無しの状態で音に反応しても良いし、しなくても良いと言う設定で寝ている状態、または立っている状態でひたすら動きます。

まず昨日はペアーになって脱力をするようなワークを行い、身体を準備していきます。こういうワークをするといかに普段から無意識の状態でも緊張していることが分かり、改めて心の緊張が身体に影響するかを感じると共に、脳の中で『これは私の動き』と言う枠外の動作は『それはやったことがないので辞めて!』と言わんばかりにストップをかけていました。でもある程度、脳にとって『その動作はやったことは無いけど安全』と分かると身体はリラックスし、心と身体の相関性を再認識しました。

その後、リップロールとタングロールと言う発声法を練習したのですが、そこでリップロールをやった瞬間に帽状腱膜(前頭筋と後頭筋および側頭頭頂筋を繋げる腱膜)が動きはじめたのです。その瞬間、『ああ、今の身体の口の動かし方は十年ぐらいやっていないし、身体は使ってあげると喜ぶんだなあ!』と感じ、タングロール(空うがい?)も難しかったですが、案外『英語のRの発音の感じでやってみてください!』と言う指示の元にやると結構、出来て楽しかったです。

その後、実際のグループに分かれてワークをしたわけですが、昨日はグループワークをただやる所からもう一歩踏み込んで、ペアが“動き”と“声”の関係性を探求しつつも観衆を意識すると言うのを行い、即興ではありえないシンクロニシティーが所々にあり作品の様な出来映えでした。またワークをする時も観衆としても楽しめ、学びの多い時間となりました。

ちなみにボーダーレス•ポンス•パーティーの“パーティー”の部分はワークを振り返り、ひたすらフィードバックを出し合います。そこはたむらひろしさんの本領発揮で、それだけでも僕には勉強になるのですが、昨日はコントラバス奏者の方のコメントが深く、普段あまりお話をする機会は無いような方ですので、かなり濃い内容でした。それと“狭間トーク”(参加者にしか分からなくてすみません。。)が特に面白かったです。

そもそも僕は人間の“五感、動き、心の相関性”に興味があり、脳がどのようなメカニズムでそれらの連携プレーを行っているのか?そしてどうすれば学びが起こり、どんな時にその逆であるケガや痛み、心の患い、五感の機能低下が起こるのか?がいつも気になっています。そしてその狭間、また Threshold(閾値)はどこなのか?は個人個人であまりに複雑なため、それだったら自分で体験するのが一番早いと思いこのワークショップに参加しました。

また“You cannot give what you do not have.”(持っていないものは人にあげる事が出来ない)を信じている僕にとってはワークショップ会場であるタタミスタジオのオーナーであるたむらひろしさんはファシリテーションスキルだけでなく、とにかく体験を重ねてきている人なので学ぶことが多かったです。

ですからもしボディーワーク、もしくはそうでなくても身体に興味を持っている人であれば面白いワークショップだと思います。ちなみに次回は6月16日(土)18時からです。僕も参加予定ですので、このブログがきっかけになり、そこでお会い出来たら嬉しく思います。

最後に最近、ハマっているJason Mrazの動画を共有したいと思います。

声の可能性を体現している人だと思いますし、何しろ歌っていて楽しそうなのが伝わってきます。

 

カズ

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この世の中で唯一、不変なもの

こんにちは。

突殿ですが、ここで質問です。

この世の中で唯一、不変なものがあります。一体、何なんでしょうか?

答えは“変化”です。

身体も同じように常に変化をし続けています。そしてその変化は身体の使い方、身体に対しての考え方、意識の仕方によって変わります。

“Human beings, by changing the inner attitudes of their minds,
can change the outer aspects of their lives.”
by William James

上記の名言では『心の態度を変える事により、人生を取り巻く環境を変える事が出来る』と言っています。同様に身体に対しての態度によって身体は必ず変わるのです。もちろん悪い方向にもとことん行きますが、良い方向にも変わりそれは僕たち次第だったりするのです。。

でも私達は基本的に『身体は自分の言う事を聞いて当たり前!』と思っています。でももし“身体”の部分を“友達”に変えてみるとどうでしょうか?もちろんその友達は嫌気を差して離れて行くでしょう。でも逆に言えば、身体の気持ちになって考えて動いてあげたら身体は素直に喜んでくれるし、良い関係性を保てるのです。

どうでしょうか?

あなたとあなたの身体の関係、上手く行っていますか?

カズ

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英語を話すメリット/デメリット

こんにちは。

先日、某起業の取締役の方とセッションをしていました。

その時、部下の方とのコミュニケーションの話になり『荒さん、僕は部下が何を言っているか分からない場合は必ずお前今,考えている事を英語で言ってみろ!って言うんですよ。そうすると格段に意見がしっかり言えるんです』とおっしゃっていました。

これはどういう事なんでしょうか?本当にこんな事はあるのでしょうか?

実際あると思います。なぜなら英語で文章を書く時にまず最初に何を言いたいか(トピックセンテンス)を書かなければいけず、それをどうサポートするかで文章を書き進めていくからです。そしてそれを何度もやっているとそれが段々と当たり前になってきて物事を言う時にも意見がまとまりやすくなるのです。(もちろん書くことと話すことは違うスキルですから練習が必要ですが)

ですからあまり人前で『何をどう言っていいか分からない。。』と言う人は英語を話すことにより自分自身を知る機会が出来るでしょう。また言霊と言う観点から考えると、はっきりと自分の頭にあることを言語化することによって人生にも色々と影響があると思うのです。

ちなみに巷では英語を話すメリットばかりを聞きますが、実際にはデメリットもあります。。

それは例えば、日本語はオブラートに包んで話すような所がありますが、英語は逆とまでは言わなくても結構ストレートです。ですから英語で話す感覚で物事を言うと、特に海外生活にどっぷり浸かって来た人は日本に帰ってきた時に確実に苦しみます。ちなみに僕はそれでドツボにはまったタイプです。。

それはさておき、やっぱり英語は学んだ方が良いのか?

答えはイエスだと思います!なぜなら逆カルチャーショックで苦しんだものの、それでも英語を話せるようになった事で人生が本当に180度変化し、そうでなければ決して経験出来ないことがたくさんあったし、これからもあると思うからなのです。

みなさんはデメリットも含めて、英語を学ぶ覚悟がありますか?

それとも10年後に『英語やっておけば良かった。。』と後悔しますか?

It is all up to you!!

 

カズ

P.S.2020年までに世界人口の68%がインターネットを使うことになるそうです。そしてその情報の大部分が英語になることは簡単に予想が出来ます。。

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英語勉強法その2(リスニング編)

こんばんは。

そもそもリスニングって何でしょうか?

辞書で調べると“聴くこと、聴き取り”となります。

でもそれを可能にするには“ただただ”英語を聞いていれば本当に聴こえるようになるのでしょうか??

僕はそう思いません。なぜなら音が拾えるのと理解出来るのは全く違う事だからです。

学習の4段階と言うのがありますが、皆さん知っていますか?

  • 第一段階:出来ない事が分からない状態=無知無知、無意識的無能
  • 第二段階:出来ない事が分かる状態=無知の知、意識的無能
  • 第三段階:出来ない事が意識して出来る状態=意識的有能
  • 第四段階:意識しないで出来る状態=無意識的有能

ここで質問ですが、誰か回りの友達で聞き流しているだけで英語を話せるようになった人を知っていますか??僕はいまだかつて母国語以外の言語を聞き流すだけで覚えた人にあった事はありません。。

つまりリスニングをした所で上記にあるような学習の段階を経ない限りは上達しないのです。単語を受験英語などで死ぬほど覚えた所で、発音と一緒に覚えないとどの単語が聞けていないかも分からず、毎回英会話でパニックに陥ります。

ではどうすれば良いのか??それは英語のA~Zまでの音を一つ一つ丁寧に覚えるのです。そこで例えばBとVやLとRの違いを認知して、そこからそれらの音の違いを聞き分けられるように一つずつじっくり覚えます。すごく基礎のような感じですが、実際にA~Zまでちゃんと聞き分けるのは至難の技です。ちなみにここでさらに一歩行くと、A~Zを自分で発音が出来る所まで持って行きます。そうするとその音はさらに聞こえるようになり、それが単語になっても応用が利くので結局は遠回りのようですが近道なのです。

英語でGarbage in garbage out”(ガラクタを入れれば、ガラクタが出てくる)とよく言いますが、逆に正しい音を認識して正しい音で発音し、そのサイクルをたくさんこなせばもちろん相手の言葉も分かってくるし、それと同時に正しい発音に通ずるのです。そしてそれを辛抱強く続けると学習の4段階に達する事が出来るかも知れないのです。

みなさん頑張って下さい!

 

カズ

余談ですが◯◯◯君は聞き流すだけではなく、実際に相手がいて前後関係が分かる状態で英会話をしているから少しづつ出来るようになっているのです。

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英語勉強法その1

こんばんは。

今日はしばしば質問を受ける『英語を話せるようになるにはどうしたら良いですか?』と言うのにいつもお答えしている事を綴ってみたいと思います。

英語の勉強法は目指す所によって全く勉強方法は違うと思いますが、同じ質問を受けてよく言うのが『普段、日本語で言っている事をひたすらこれは英語で何て言うんだろう?と自問自答して、朝起きてから夜寝るまで全ての思考を英語で“独り言”で言ってみることです。』よく言葉を覚え始めた子供が『お母さんこれ何?お父さんあれは何?』と素朴な疑問をぶつけますよね?そしてだんだんその子供がいつの間にやら日本語を自由自在に操れるようになります。読者のあなたもそうだったはずです。ですから同じプロセスを辿ってあげれば英語は話せるのです。

また英語で話す事になる外国人の方も結局はあなたと共通の話題を持っている人だと思うので、いつも考えている事を英語に出来るようになれば必然的に相手の英語も分かりますし、興味のある範囲で英語が少し分かってくると、英語でのアイデンティティーが出来てきて少し自信が付くのです。英語を上達する過程で痛いのは『英語を話すと自分が小学生以下になったと感じる。。』と言う日本語で話す時と英語で話す時の内容のギャップなのです。でも逆に言うと英語で話している時と日本語で話している時のあなたにギャップがなくなってくればそれはバイリンガルへの階段を上り始めたと言う事なのです。

ちなみにネイティブに習えば英語は上手くなると言うのは神話的な所もあり、もしそれが本当であればとっくに日本人のバイリンガル化は進んでいると思うのです。それはさておき、英語を学ぶのであれば英語を日本人ですごく出来る人に習うか、ネイティブで英語以外の言葉を習得している方と英会話レッスンをした方が英語を話す事の難しさに共感してくれるのでお薦めです。またレッスンをする場合は一回40分とか60分ぐらいですと、丁度英語脳に切り替わり始めた時に『今日もありがとうございました』と言う感じでレッスン終わりの時間が来てしまいますので、一回2時間(2コマ分)ぐらいのレッスンが良いのでは?と考えています。一時間超えた辺りから、恥ずかしさも消えてきて内容のある話が出来て、しかもそういう時に話した事は記憶にも留まりやすいです(もちろん相手/相性にもよりますが。。)でもよくあるケースは週に1回か2回、何となく英会話を続け毎回レッスン後にやった気になってそれを1年、2年と続けて海外旅行ぐらいは何とかなるけど、現地の人との話は。。もしくは海外の講師がワークショップなどで来ても『言っている事は何となく分かるけど、質問や会話は。。』となってしまうのです。

ですからまずはあなたの思考を独り言でぶつぶつと英語にしてみましょう!!

ご意見、ご感想お待ちしています。

カズ

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“荒和尚オリジナルメソッド”で大切にしている事。

こんばんは。

ここ最近、“荒和尚オリジナルメソッド”としてこのブログ/ホームページに載せたものの、『皆さんにわかりにくいだろうなあ。。』と言う事で悩んでいました。

そこで今日は毎週土曜日にお世話になっているジャイロトニック鎌倉の山本ゆきえさんと田中慎一さんに相談にのって頂き、少しクリアになったのでシェアさせて頂きます。

簡単に言うと、以下を大事にしています。

  • 使えていない所、意識出来ない身体の一部(皮膚、筋肉、関節、筋膜、血管、内蔵など)は可能性と捉え、そこを目覚めさせる事によって動きを楽に出来るよう体験してもらうこと。目覚めさせるために、まずは感じてもらいそれが出来たら一緒に動き、それを最終的にクライアントさん自身で出来るように指導します。また目の球の動きも身体全体に関係しますので、チェックします。
  • 身体を動かす時にほんの小さな部分でも全体に影響を及ぼします。ですから“木を見て森を見ず”では無く、“木も見て森も見る”を心がけています。空気は見えないけど重要なように、あまり見えない/目立たない部位(手足の小さな関節など)こそ結構、役割が大きかったりします。
  • 何かの目標があってそこに到達する近道を一緒に考え、指導します。もしくはその後押しをします。日本人は世界で最も努力家がいる国だと思います。ただ残念な事に練習量に重きを置き過ぎて結果が伴いことが多々あります。”Practice makes perfect”と言うのは一理ありますが、目指すべきは“動きの質”を考慮した“Perfect practice makes perfect”だと思うのです。(もちろんそこに到達するのにどれだけ間違えられるかも重要ですが。。)

しばしば自分の経歴を見て『普通の人でも見てもらっていいんでしょうか??』と言う質問を受けますが、基本的にケガや痛みを抱えた60代の方もトップアスリートの方も身体の構造は変わりません、ですから少しでも『今の自分の身体よりもしかしたら良い身体になれるのかなあ?できたらなりたいなあ!』と思える人であればどなたでも大丈夫です。

老子の言葉で『人に魚を与えれば一日で食べてしまうが、釣りを教えれば一生食べていける』  (Give a man a fish and you feed him for a day. Teach him how to fish and you feed him for a lifetime”と言う言葉がありますが、それと同じようにセッションでは自身の身体を知ってもらい、ある程度の痛みや不具合であれば自分で解決できるように指導しています。そしてそのプロセスが“等身大の自分”を見つける機会になり、その結果その方の人生に何かしらのセレンディピティーが起こったらいいなあと思って仕事をしています。

正直、自分の身体で使えていない所や意識出来ない所と向き合うのはある意味『自分の弱さ』と向き合う事だったりします。だから少しばかりの勇気が必要です。でもだからこそ糧にもなるし、学ぶことが多いと思うのです。短所は長所ですから。

サクッとまとめるつもりでしたが、やはり長くなってしまいました。。

こんな『荒さんて言う人、熱過ぎるんですけど。。』と日本帰国当時に働いていたジムでクレームを貰った僕ですが、最後までお付き合い頂きありがとうございました!

カズ

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